2008年05月22日
●起用であることの気持ち良さがわからない俺は不幸だ。
今、上野にある某メーカとシステム改修に向けて色々やってるんだが、上野駅を挟んだ反対側で今週末からこんなのが始まるらしい。
井上雄彦 最後のマンガ展
http://www.ueno-mori.org/special/2008_inouetakehiko/index.html
先週末、「今まで見たなかで一番面白かったマンガは?」と嫁に聴かれ「スラムダンク」と答えた俺である。その俺が上野で仕事をしていて、そのすぐそばでこういうことやってるわけだから、これは運命だよ、行かなきゃいけないんだよ、ということで、行くことにした。ここのところ期待して裏切られるケースが多いので、自然体で言って自然体で見てきて、帰ってきたあと、何見てきたかわかんないくらいの気持ちでいよう。
チケットといえば、今週末の長野パルセイロのホーム戦。有料駐車場のチケット締め切られてたよ。まあ歩けばいいんじゃない?っていうか1000円取られるくらいなら歩いたほうがいいよ。
以上、最後のは蛇足。
2008年05月20日
●愛という言葉に火をつけて燃え上がらす。
タイトルはBJCを聴いていたからで、本文とは全く関係ありません。
サザンの休止とも関係無いよ。
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大観荘 せなみの湯
http://www.week.co.jp/xp/00012566/p/freecontents-16/detail.php?freecontents-16_contseq=3
実に10年以上前の話であるが、男三人特に何も考えずに熱海方面に行き、たまたま寄った温泉に海に面した露天風呂があった。初夏の海風は長野の山猿にはあまりにも魅力的で、一緒にいった同僚にその話をふるとやっぱり今でも憶えていて、もう一度行きたいという話になるのだがどこのなんていう温泉かもわからないので、悲しいがおそらく死ぬまで一生そこに行きつくことはできないだろう。
そんなわけでトラウマとはちょっと違うんだろうけど、海沿いの露天風呂を俺はずっと求めていて、新潟の人達と飲む機会があったときに聞いてみたんです。「海が見える露天は無いか」と。で、教えてもらったのがこの「せなみの湯」というわけです。新潟といいながらほとんど山形なので、長野から行くには結構時間かかるんですが、

このためなら頑張れる気がする。元々車の運転がそんな好きなわけでもなく、長野を出発して直江津あたりで運転に飽きてしまうような僕ですが、このためなら頑張るよ。写真は画像処理見え見えだけど、それ抜きにしてもこの景色は良いな。新潟人もオススメなわけだし、長野の山猿はテンション上がっちゃってもう行く気満々ですよ。まじで日程調整しよう。
これで温泉が硫黄臭かったら最高だな-。
2008年05月07日
2008年04月15日
●トマト狂の詩。
昨日も今日も休暇。
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JAひまわり 匠トマト
http://www.ja-aichi.or.jp/engei/kodawari/01_/000112.html
誕生日プレゼントに友達からもらったこのトマト。
ものすげー美味いっす。
2005年07月31日
●遥かなる円周率の話。
おっぱい豆腐。
http://www.excite.co.jp/News/tb/News/bit/00091122350759.html
大2個セットで400円。バラ売りも可能だそうだが、おっぱいとなればやはり対で買うのが人情だ。
バレンタインデーの贈り物として考えられたんだとか。
たしかに上手い商売だ。
悪く言えば抱き合わせ商法だが、おっぱいと言われて2つ買わないわけにもいかんわな。
気を利かして、さくらんぼでも乗せてくれたら言うことないかも。
間違っても干しぶどうはやめて。萎えるから。
2005年06月20日
●脳みそロマンティック。
摩訶不思議な人体の中で最も高度でそれゆえ最も不可思議な物体。
たんぱく質と発電で複雑怪奇に絡み合う世界。
簡単に言うと、脳が好きなのです。昔から。
北斗の拳も言うように、人間の脳は全ての能力の三割しか使ってないとか。何故だろうと考えてみる。残りの七割は何なのか。
俺の夢想はアカシックレコードに結びつく。宇宙のどこかにあるというこの世の森羅万象を記録した世界。
ノストラダムス、エドガー・ケーシー。彼らの予言という行動はどうやって成り立っていたか。それは「残りの七割」に間違ってアクセスできちゃったのではないかと。「残りの七割」には宇宙の始まりから終わりまで全ての出来事が記録されているのかも。
俺も何度か経験した「既視感:デジャヴ」ってのはなんらかの拍子で一般人が「そこ」にアクセスしたのではないか。そう思うのです。何の論拠もありませんが。
とするとちょっとつまらない結論に、今の俺はたどり着いています。
ヒトの一生は「七割」にコントロールされている。
ヒトは「七割」の地図に忠実に沿って生きている。
「偶然」などということは無く、それは全て必然で、俺と君が出会ったのも、一回も会ったことが無いのも、タバコとパチンコをやめたのも、今日この場でこんなことを書いているのも、エジソンが電球を発明したのも、細木数子が占いをやるのも、全て決まっているのです。何の論拠もないし、つまらない話だとは思いますが。
そんなわけで、終末思想が強めな俺はその地図の最期ってのを見てみたい気がするのです。
地球の最期を見届ける男が数千年後にいたとしたら、俺が生きてる理由もそこに集約されるのかもしれません。
冷凍保存されてもいいからその場にいてみたい。
ほんのちょっとだけ、そう思うのですよ。
2005年04月11日
●プレゼントを買う。
自腹でBUCK-TICKの新譜を購入。

十三階は月光
BUCK-TICK, 今井寿, 櫻井敦司
今回の世界観、ついていけないかも。
●プレゼントを買ってもらう。
誕生日プレゼントを買ってやるとお許しが出たので、買ってもらった。

DEATH NOTE 6 (6)
大場 つぐみ, 小畑 健
1巻から6巻まで。計2500円ほど。
今2巻見てる。面白い。買ってよかった。
2005年03月01日
●リコメンド。
どうやらライブドアもあびる優も下火傾向のようだ。
アクセス数が見事に戻った。ちょっとずつ増えていけばいいさ。
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この頃ネタ元としてお世話になってるワラタニッキさんが別枠でやってるワラタ2ッキってサイトがある。このサイトに出会えただけでも俺は幸せだと思っている。というわけで皆さんにも是非幸せになって欲しい。特に好きなネタがこれ。
深海に火星人
http://yaplog.jp/banmaco/archive/117
うそ日記は水面下で進行中。
1,2本書けないこともないが、明日から出張。会議地獄。
まさか客先会議中に内職は出来ないよな。
2005年02月11日
●気になるリスト。
以下、味も素っ気も無い備忘録です。
ELLE GARDEN。
サンボマスター。
中森明菜のベスト盤。
吉川晃司のベスト盤。
安全地帯全曲。
ファンタスティポ。トラジハイジ。
十三階は月光。BUCK-TICK。
LUCYのLIVE DVD。
タイガー&ドラゴン。
汚れた舌。
とにかく書いておかないと忘れちゃう自分。
出張から帰ってきたら、アレ書こうとかコレ書こうとか思ってたけど全部忘れました。
あ、北朝鮮戦だけはシッカリおぼえてます。録画見ました。
明日素人じみた感想書いて、KET-SEEブログあたりにトラックバックして、ちょっとだけアクセス稼ごうかなんて姑息なことを考えていますよ。