2008年11月01日
●大分県民の1%が国立競技場に集まった話。
FW高松決勝ゴールでMVP/ナビスコ杯
http://www.nikkansports.com/soccer/news/f-sc-tp0-20081101-425142.html
東京からの帰り、そのまま長野の会社に向かって仕事しようかと思ったが、ナビスコカップの決勝だってことを思い出して家に戻って観戦した。
長野の片田舎のパルセイロなんていうマイナーチームを応援してるせいか大分トリニータにかなり肩入れして見てたので、点が入るたびに泣けてきて、試合終了の笛が鳴った瞬間ホロリと来て、東京からの帰りの新幹線で大分の社長 溝畑さんの特集記事を読んでいたこともあり、号泣しながら周囲の人達と抱き合っている溝畑さんの姿を見てボロボロ泣いてしまいました。サッカー見て泣いたのは実にジョホールバル以来です。大分がJリーグのベストチームだとは思えないけど、リーグの方もなんだかんだで未だに良い位置にいるし、2冠、3冠の可能性も無いわけじゃないんだよな。
長野にもいつかこんな幸せな瞬間が訪れたりするんだろうか。
Posted by copoo at 2008年11月01日 20:55
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