2005年02月27日
●生みの親。
真夜中にBUCK-TICKの名曲 「疾風のブレードランナー」を拝聴。
やっぱりシックリくる。ええ曲やで。
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「ファイナルファンタジー」の生みの親、Xbox 2向けのゲームを開発へ
http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000047674,20080925,00.htm
坂口氏は、ゲーム業界で最も影響力の大きい人物の1人と各方面からみなされており、同氏が開発を指揮した「ファイナルファンタジー」シリーズは、これまでに11タイトルが出され、全世界で合計6000万本が販売されている。さらに、この作品を真似たゲームも数多く登場している。
ずっと前から思ってたんだけど、別にこの人一人の手柄じゃねえだろ?
同氏は「ファイナルファンタジー」を題材にした映画を制作したが、これが興行面で失敗に終わったため、昨年ゲーム開発会社のスクエアを辞めて、ミストウォ-カーという制作会社を自ら立ち上げた。
あのクソつまらない映画だって、この人一人の責任じゃないし。
偉そうなこと言い続けてたら、なんとなく偉くなってる小倉智昭みたいなニオイを感じるんだが。
これはさすがに失礼か。
もちろん、坂口さんに。
Posted by copoo at 2005年02月27日 03:12
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